【タクシー運転手の給料 25・26ヵ月目】コロナ終了ぉぉぉー! 稼ぎやすくなってきたよ!

 

 

こんにちは、タクオです。

 

2022年も半分が終わろうとしています。

本当に早い!

 

最近の街の様子はというと「みんなもうコロナのこと忘れてるでしょ!?」といった感じで、僕がタクシーに乗り始めてからの2年間でいちばん動いている印象を受けますね。

というわけで、今日はそんな稼ぎやすくなってきたこの2ヵ月の給料を公開いたします!

 

 

2022年5月度・6月度の給与明細

2022年5月度

総支給額 560,007円
——————–
健康保険料 ▲25,997円
介護保険料 ▲4,346円
厚生年金保険料 ▲48,495円
雇用保険料 ▲1,679円
所得税 ▲26,780円
住民税 ▲11,800円
高速代 ▲8,350円
——————–
差引支給額 432,560円

 

2022年6月度

総支給額 610,326円
——————–
健康保険料 ▲25,997円
介護保険料 ▲4,346円
厚生年金保険料 ▲48,495円
雇用保険料 ▲1,830円
所得税 ▲34,980円
住民税 ▲29,800円
高速代 ▲12,010円
——————–
差引支給額 452,868円

 

内勤さんにお願いして、5月度から土日休みの 完全週休2日 にしてもらいました。

その上で4月度までと変わらないくらい営収をあげられたので、やっぱり街の動きは戻ってきているんでしょうね。

 

実際ホテルの乗り場に入ったときの待ち時間が短くなりましたし、主要駅や空港にも発着で出入りする機会が多くなりました。

数ヵ月前までは「どれくらい待たされるんだろう…」と、ホテルや大きな駅のプールに入構するのが怖かったんですよね(苦笑)

それが最近は時間の目処が立てやすくなったので、街の状況は明らかに好転していると思います。

 

というわけで、「コロナは収束しました!」とまでは言えませんが、昼の時間帯に関して言えば「コロナの影響はほぼ無くなった」と言っても良さそうです。

(深夜・早朝はまだ回復しきっていないようですが。)

このまま夏に向かってタクシーの需要が伸びていってほしいですね!

 

 

上半期が終了! 2022年の途中経過は?

早いもので、2022年もすでに半分が終わろうとしています。

前回の給与明細記事 でも書いたように、今年はタクシー乗務員として「年収700万円以上」を目指しているタクオ。

折り返し地点となった今月の給料で、年収700万円への道はどれほど進んだのでしょうか?

 

2022年1月度 607,204円
            2月度 564,857円
            3月度 582,460円
            4月度 618,724円
            5月度 560,007円
            6月度 610,326円
———————————–
   合計    3,543,578円

 

2022年上半期終了の時点で354万円。

ということは、今までのペースで売上をキープしていければ、今年は 年収700万円超えを達成できる ということですね!

 

健康保険・年金の保険料算定月である4・5・6月は、ペースを落として保険料を下げる努力をしようとも考えたんですけどね。

僕の性分しょうぶん的に力のセーブができないので、全力で稼ぎにいってしまいました(笑)

ですので、9月から適用される保険料の増額分を賄えるように、下半期はさらに稼がなければ!です!!

 

けど先ほども話したように、街の動きは日に日に活発になっています。

上半期より下半期のほうが稼ぎやすいはずなので、流れに乗って残りの半年も駆け抜けていきますよー!

 

 

 

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